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「未来に責任を持つ政治」これが、
わたしの政治信条です。

甲府市大里町で生まれて以来地域の方々、多くの友人に恵まれたおかげでここまでの人生を歩むことができました。それだけに、地域への愛着は誰にも負けません。地域の仕組みや制度を良くするためには政治が重要です。「自分を育ててくれた故郷をもっと元気にする」ためにこれからの人生を捧げる決意をいたしました。

大学で政治学科に進学し、政治家の秘書研修も経験して政治の現場を肌で感じることができました。地元の山梨日日新聞社に入社したのも「地域の課題や問題を発信し、よりよい故郷を創りたい」との想いから。7年間の取材活動を通じた多くの出会いは今後の故郷をどうすべきか考えるきっかけを与えてくれました。

30歳の若輩の私には、政治家の条件といわれてきた「地盤・看板・鞄」は何一つありませんが生まれ育ててもらった地域への感謝記者で学び感じた現場感覚これまでのすべての想いと経験を胸に故郷甲府の未来に挑戦します。

30年後の未来を変えるために若さと行動力、熱い力の30歳。向山のりとしは頑張ります。

2014.9.23 ニュース

2014.9.23 ニュース

2014.9.23 ニュース

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